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沖縄県産有機モリンガが収穫の時期を迎えました!

コラム 2026年08月19日

沖縄県で育つモリンガは7~8月に収穫されます。
今年も立派なモリンガが育ったと聞き、ふる里食効研究所のスタッフが現地の畑を訪れたところ、畑にはたくさんのモリンガが生い茂っていました。

沖縄の太陽の光を浴びて育ったモリンガ

日本で唯一亜熱帯地域に属する沖縄県の気候は、インド原産のモリンガにとって成長に適した環境です。
ふる里の沖縄県産有機モリンガも、県内のとある地域で元気に育っていました。
台風の通り道でもある地域なので毎年被害を心配しているのですが、今年も無事に成長してくれたようです。
生産者さんのおかげです。いつもありがとうございます。

身長約170cmのスタッフが見上げるほどに育った株は青々と茂っていて、収穫の時を待ち構えているようでした。

ふる里のモリンガ粉末は有機原料

収穫されたモリンガは洗浄後に乾燥、粉砕工程を経て粉末加工されます。

ふる里のモリンガは有機JAS認証を受けた畑で栽培され、同じく有機JAS認証を受けた工場で加工されます。
こうして完成した「沖縄県産有機モリンガ粉末」は、みなさんのもとへ出荷されていくのです。

沖縄育ちの有機モリンガにご興味を持たれた方は、資料・サンプルご請求からでもお気軽にお問合せください。

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